
続く=痩せられる:『NO!ストレスダイエット』
発毛進化論―自宅で出来る発毛セルフケア
発毛進化論―自宅で出来る発毛セルフケア
そして、
「どうせ遺伝だからなぁ・・・」
「この歳になったら無理だろう・・・」
「何やってももう生えないよ・・・」 もう、あなたはそう諦めてしまっていませんか?
実は、「遺伝」や「加齢」が100%薄毛を確定するわけではありません。
そして、あなたがまだ行ったことのない、効果的な発毛方法が存在します。
もしも、あなたが現在薄毛に悩みつつ
このようにお考えであれば、この手紙をじっくりと読み進めてみて下さい。
育毛サロンに通うこともなく
カツラに頼ることもなく
植毛手術を受けることもなく あなた自身の手で、あなた自身の髪を生やす
魔法ような方法を
こっそりとお伝え致します。
まずは、はやる気持ちを抑えて実践者の写真をご覧下さい。
この写真の男性達は、
育毛サロンにも通わず、カツラも付けず、手術もしていません。 一日たった
10分間のケアを自宅で行っただけなのです。
では、彼らは一体どうやって髪の毛を復活させたのか・・・?
はじめまして。
早崎 和海(はやさき かずみ)と申します。
私は現在、
「究極発毛研究会」という薄毛に悩む人々の集まりの会長をしています。
と言っても、商売としてではなく
(私は普段はしがないサラリーマンをしています)、
もともとはごく身近な友人に対して、
発毛についての指導や情報交換をしていただけの小さなサークルだったのですが、
今や、紹介と口コミだけでどんどん参加人数が増えていき、
私の元には毎日数十件もの相談メールが届くようになっています。
まだ活動としても1年半くらいですが、
その間にもこの
「究極発毛研究会」から
80人以上の発毛実感者が現れており、
今後も続々と増えていきそうな勢いです。
最近頂いた喜びの声です。
(ご本人確認の上、頂いたメールの内容を掲載しています)
「カツラって言われてしまいました」 お久しぶりです。
早崎さんに発毛方法を教えて頂いてから4ヶ月。飽き性の私も続けることが出来ています。
先日、ちょっと嬉しいことがあったので「お知らせしなくては!!」と思いメールさせてもらっています。
実は先週、1年ぶりに大学時代の友人数人で飲み会があったのですが、
一人の友人がしきりと私の頭を気にしている雰囲気が伝わってくるので、
「どうしたん?」と聞いてみると、
「いや・・・とうとう付けたんか、と思って(笑)」
という想像通りの答えが。
どうやら、ヘアコンタクトを付けていると思われたようです。
「失礼な!」
と冗談で怒った振りをしましたが、内心ニヤニヤしていました。
最近こんな感じのやり取りが増えてきて、
「髪生えたんやなぁ・・・」としみじみ実感しております。
今回の報告はこれだけです。(どうでもいい話ですいません)
追伸
飲み会をした友人の一人がどうしても知りたいというのですが、
早崎さんのことを教えてやってもいいですか?
■西宮市 サトルさん(30代男性) 究極発毛研究会5ヶ月目 「最近髪を洗うときの手触りが変わってきました。」 早崎さん、こんばんわ。
私は、昔っから細く柔らかい毛質だったので心配してたんですが、
最近髪を洗う時に手触りが少し重くなったというか、抵抗が強くなったような気がします。
そういえば髪全体の色も濃くなってきたような。
この発毛法をやって3ヶ月ですが、某発毛サロンでは感じられなかった効果を感じています。
こんなに簡単に生えてくるなんてびっくりしました。今まで試行錯誤しても、ほとんど効果がなかったのに、この方法は特に今までの生活を変えることなく出来て、こんなに髪が生えるのは本当にすごいと思います。
最近では毎日のシャンプーにも気合入ってます。
■大阪市 秋山さん(30代男性) 究極発毛研究会3ヶ月目 今でこそ、このように他人に「発毛」を語っている私ですが、
3年ほど前までは何のことはない、「若はげ」に悩む一人だったのです。
深いため息と共に思わず出てしまった言葉・・・
そのため息をついていたのは、何を隠そう3年前の私本人でした。
23歳の時にひょんな事から薄毛に気付いてしまった頭。
それから7年間。できることは一通りやったつもりでした。
ひじきや昆布、わかめも毎日食べました
雑誌などに載っている色々な発毛トニック・育毛トニックも使いました
頭皮に刺激を与えるために専用ブラシでトントン叩きました
一日一箱吸っていたタバコもやめてみました
毛が生えるための栄養を補うサプリも使いました
一本5,000円の高級シャンプーも使いました
しかし生えませんでした。
さらに、とうとう28歳の時には「育毛サロン」にも手を出しました。
初期契約で40万円・・・コツコツ溜めた貯金が一気に減ってしまいますが、
特に使う予定もなかったので覚悟を決めて契約したのです。
結果は・・・
ダメでした。
いや、
正確に言うと全くダメ
ではなかったのですが。
確かに通い始めてしばらくすると薄くなった部分に
うっすらと「うぶ毛」のようなものが生え始め、
抜け毛も少なくなってきたように感じました。
では、なぜ続けなかったのか?
資金が底を尽きたからです・・・。 当初の40万では足りず、
期間延長や追加オプション、
自宅でのケア用品などの購入で次々と追加料金がかかっていき、
とうとうしがないサラリーマンの安月給では継続が困難になってしまったのです。
最後の育毛サロンからの帰りに、
思わず私の口から漏れた言葉が先程の言葉だったのです。
もともと私の家系は祖父も父も薄毛であり、
7歳上の兄も当然のように薄毛になっていました。
「せめて自分だけは・・・。」その祈りもむなしく、
「遺伝には勝てないのか・・・。」
という絶望感でいっぱいになったことを覚えています。
増えなかった髪の毛と、なくなった貯金のことを考えると、
悲しいやら、悔しいやら、憎いやら、
様々な感情に押しつぶされそうでした。
しかし、子供の頃から「負けず嫌いのカズくん」として名を馳せた私です(笑)。
何よりもまだ30歳。まだ諦めるわけにはいきません。
そんな私が最後に頼ったところは、ある
「幼馴染」のところでした。
幼稚園〜高校卒業まで同じ学校に通っていたその幼馴染は、
もう一つの髪のプロ「美容師」として30歳の若さで独立し、
自らの店舗を構えるほどになっていました。
「なぜ、もっと早くその幼馴染を頼らなかったのか?」ですか?
答えは単純。
「悔しかったから。」です。
彼は、長く彼女もいない私とは裏腹に、
3歳年下の可愛い奥さんと、1歳になる男の子の父でもあります。
もちろん髪もフサフサです(泣)
只でさえ、幼馴染にこれだけ差をつけられているのに、
さらに弱みを見せるということを、
どうしても私のプライドが許してくれなかったのです。
しかし、もうそんなことも言っていられません。
ある日、恥を忍んでその幼馴染に相談したのです。
元はといえば変なプライドから相談しなかった自分が悪いのですが、
そんなことは棚に上げて思わず八つ当たりです。
しかし、出来た人間の幼馴染は「悪い悪い。」と笑いながら、
その方法を教えてくれたのです。
それを聞いて私が思わず言ってしまったことは、
「んっ!?そんだけ??」でした。
「うん。こんだけ。」
律儀に幼馴染はそう答えると、さらに具体的に効果を説明し始めました。
それから15分後・・・
「なるほど。よくよく考えてみれば、育毛サロンに行ってたときそんなんしてたな。」
「あ、そうそう。後、家にあるなら○○使ってみても意外と効果があるよ。」
納得です。
確かにこの方法ならば、育毛サロンと同じような効果を
自分でもたらすことが出来そうです。
私は早速その日から試すことにしました。
とても簡単ですし、
特に何かを買い足す必要もなかったので、すぐに取りかかることができました。
それから
3ヵ月後。私の頭に申し訳なさそうに生えていた「うぶ毛」が
しっかりと色のついた
???
posted by 発毛、気になる悩みに at 12:13|
日記
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